【予祝】皆で自分の未来をお祝いしよう!

塾長@みか
塾長@みか
こんにちは!SCAの菊地です!予祝ページをご覧くださりありがとうございます!

このページは、2020年7月19日に配信しましたInstagramライブで、私から皆さんに企画提案をした【予祝】掲載ページになります!

7月19日Instagramライブ配信動画

予祝とは?

 

私も毎月・毎年単位で行っている予祝は、とても素敵な取り組みなんです!

参考としているのは、ひすいこたろうさんの著書「前祝の法則」です。

 

この本の中に【予祝】についての素晴らしさが書かれており、それを読んでからは毎月・毎年単位で個人としても行う中で、沢山の奇跡を形にしてきました!

それは就活・転職という時期だけでなく、今後の自分の未来でも活用できる人生において知ってて徳しかないもの!

去年はこの本を20新卒の方々にお配りし、この本のP96ページの未来日記を作文として送ってもらうよう、就活が始まる前に内定をもらった日をありありと描いて文章にしてもらったんです。

 

そしたら、書いた全員が内定!

塾長@みか
塾長@みか
担当させていただいた20新卒コース生全員内定しました🌸

 

この奇跡を今度は皆さんと一緒に味わえたらと思い、インスタでご提案させていただいたところ、多くの方から「参加したい!」という声をいただきました。

そしてこのページはご参加された方々の『未来の自分に宛てた【予祝掲載ページ】になります♪

そしてこのページは、まだまだ進行中です!

というのも、随時ここにご参加したい方の投稿を追加、並びに内定した際には更新したいと思っています!

もしもこの企画内容を読んでご参加希望される方はお気軽にご連絡ください!

 

参加希望・問い合わせ

 

塾長@みか
塾長@みか
参加したいな!と思われましたらお気軽に以下のフォームにお問い合わせください♪誰でも無料で手軽にご参加できます!






※携帯キャリアのメールアドレス以外をご記入ください。

電話番号 (必須)

 

【みんなの予祝】

 

塾長@みか
塾長@みか
皆さんから届いた予祝を掲載しております!

どれも本当に現実に起こりそうな内容ばかりで、読んでいてワクワクしました!!!

このまま皆で叶えちゃいましょう!!

 

ニックネーム Kirin

 

〈予祝〉
仕事を終えると非通知の知らない番号からの電話が!
もしかして、、と意を決して取るとJALの人事採用者さんからの電話!!

「ぜひ!一緒に働きましょう!ようこそ、JALへ

嬉しさのあまり心が張り裂けそうになって鳥肌が立ち、いままでのことがフラッシュバックする。

大学3年生からog訪問を始めインターン、説明会、何度も面接練習をしてくださった先生、学内でのエアライン授業をしてくださった講師の先生、、

いままで出会いお世話になったすべての方々を思い出し涙が溢れる。。

まずはずっと応援してくれた家族に電話を入れるとよかったね、と泣いて喜んでくれた。

大学の先生にも連絡すると、頑張ったんだねおめでとうと喜んでくれた。

og訪問させていただいた先輩からも、一緒に制服を着て写真を撮る約束果たせるね、ようこそ!と喜んでくれた。

これからたくさん学んでいろんなところに行って、たっくさん経験して立派な客室乗務員になるぞ!!!!!

 

ニックネーム ハッピー

 

今日は11月上旬でソラシドエアの最終選考の結果が出る頃。

いつ結果が伝えられるんだろうと気になりつつも、今日は授業も無くて、お部屋でゆったりYoutubeを見て過ごしていた。

すると突然、非通知の電話がかかってきた。

もしかして!っと思い出てみると、株式会社ソラシドエア客室乗務員職 採用担当です。と告げられた。

ハッピーさんの明るさと笑顔で「一緒に」九州・沖縄の魅力をお客様に伝えていきたいと思っています。と言われ、口角が上がりっぱなしで震える声でありがとうございます!って伝えた。

そう結果は、、合格😭😭

中々思い通りにいかない就活だったけど、客室乗務員になるという目標の為にずっと頑張り続けた事が実を結んで、言葉にはならないけど嬉しさが込み上げてきた。

電話が終わってからは、クルクル回りながらジャンプして、モチベーション下がった時もあったけど、諦めなくて良かったって心の底から本当に思った!!

手が震えるまま、まずは家族に連絡。家族はえぇ〜〜、凄いじゃん!良かったね〜!おめでとう!って言って喜んでくれた。

次に、就活でずっとお世話になった大学のキャリアアドバイザーの方に連絡。その方もえぇ〜本当に!?良かったね、ハッピーさん頑張ってたもんね!と喜んでくれた!

連絡を終えたあと、まだ実感が湧いてなくて、採用担当の方から電話で言われた言葉を頭の中で繰り返していた。

繰り返す度に自然に笑顔になって、お部屋のエアライン就活コーナーを見てその嬉しさにしばらく浸っていた。

今日は今までで確実にトップクラスに入るくらい嬉しくて、記憶に残る日になった。

 

ニックネーム リーフ

 

窓を開けるとヒンヤリとした風が身体を包み、色とりどりの紅葉が秋の訪れを知らせる。そんなごく普通の11月のある日。

今日は何をしようかなぁとぼんやり考えていたら、携帯から着信音が聞こえる。

「まさか…」
軽く咳払いをしてから、電話に出る。

「株式会社ソラシドエアの客室乗務員職採用担当の者ですが…」

やはりそうだ。最後の最後まで全力で臨んだ選考の結果通知である。

「リーフさんの温かな歩み寄りの姿勢は、九州・沖縄を超えて日本各地に、そして世界に笑顔の種をまくことが出来ると信じております。
ぜひ私達の仲間になってください!

 

合格だった

理解が追いつく前に口が動く。「はい!もちろんです!ご丁寧に連絡くださり、ありがとうございます…!」

 

電話を終えた瞬間、
「私本当に受かったんだ。諦めなくて良かった。ここまでの道のりは決して間違ってはいなかったんだ。やっと、やっと夢に近づいた!!」
と、どっと涙が溢れた。

同時に「これまでサポートしてくださった方々へ、いち早く感謝の気持ちを伝えたい!」と思い、震える手で連絡した。

 

今日という日はごく普通の1日ではない。
一生忘れないであろう特別な日であり、私の新たなスタートラインになった。

今後は、いち客室乗務員として、いちソラシドエアの社員として、多くのお客様と様々な地域とを繋ぐだろう。
「ソラシドエアさんのお陰で、新たな日本を発見できたよ!」
「今度は違うエリアに足を運びたいから、オススメのお店教えて!」
そんなお言葉が飛び交う機内で、私は新たな一歩を踏み出し続ける。

 

ニックネーム nalu

 

今日はソラシドエア最終面接の結果発表の日。

出掛ける予定はなく、家で過ごしている。

最終面接が終わってから、やり切って気分はスッキリしているが、心のどこかでずっと結果が気になっている。でも気を紛らわせるために、いつも通り洗い物をして、ヨガをする。でも気持ちは落ち着かない。そんなこんなで午前中を過ごし、お昼ご飯を食べて少し気が休まっている。

と、、、その瞬間!!!ケータイの画面が光る、画面には非通知の番号、緊張で手や身体の芯が震えている。急いで電話をとると、、、

「無事内定です!!」と告げられた。

 

私は電話越しに大きくお辞儀をして電話を切る。安心してほっとする気持ちと同時に何回もガッツポーズをしている。

すぐにリビングにいる母に報告。「だから大丈夫って言ったでしょ、私は信じてたから」と少しクールに言われるが、母の喜びも伝わってきている。そして、祖父母に電話で報告。2人ともすっごく喜んでくれて、祖父も私も大好きなお肉を食べに行く約束をする。

落ち着きを取り戻し、先生方や友人にも報告をすると、みんなが心から自分ごとのように喜んでくれた。

本当にこの就職活動中周囲のみんなが「naluには絶対にCAになってほしい」って言ってくれた言葉がどれだけ力になったかと思うと涙が出てきて、感謝の言葉しかない。

 

その後の未来は、ここまで頑張った自分にご褒美をあげて就職活動に区切りをつける。

そして、また新たなソラシドエアの客室乗務員としての理想像を想い描き理想像が現実の私自身の姿になるように必要なスキルを磨き始める✈️💚

 

ニックネーム 前向き第一

 

最終面接を終えてから数日が経った。例年通りだと、そろそろ日本航空の客室乗務職の内定連絡が始まる頃だ。

やるべきことは尽くしたし、後は連絡を待つのみだと自分に言い聞かせ、気を紛らわすために友人と食事に来ている。しかし、やはりどうしてもソワソワして、電話が来ないか頻繁に携帯を確認してしまう。。🥺

来ないなぁと思いながら友人と話していると、突然携帯に非通知から着信が来た。

📞誰からの電話かはまだ分からないが、日本航空からであって欲しい!と思いながら、緊張して恐る恐る電話をとり「はい、もしもし」と言うと、相手からは

◯◯さんでいらっしゃいますか?こちら日本航空客室乗務職採用担当の◯◯です。ぜひ◯◯さんには、当社の一員として、仲間として働いて頂きたく、内定のご連絡を差し上げました。との言葉。

 

頭が真っ白になる。嬉しさと同時に、現実なのかと不安になった私はもう一度聞き直した。

「日本航空の客室乗務員として、一員にさせて頂けるということですか?!😧」と声が震える。

担当者の方は、「そうです☺️!」(笑声で)と答えて下さった。本当に嬉しい。

その瞬間、客室乗務員になりたいと初めて思った小3の頃からの記憶が走馬灯のように駆け巡った。新卒の時、コロナという思いもかけない事態で採用がなくなり、途方に暮れた。本当に辛かった、😭でもあの時諦めなくてよかった、、、心の底からそう思う。

すぐさま目の前の友人に泣きながら報告した😭
「よかったね」と言いながら友人も涙を流し一緒に喜んでくれた。

 

今思い返せば、友人、先輩、新卒採用中止の時に共に涙をのみ、必ず諦めないと努力してきた仲間、そして私の夢をずっと応援し続けてくれた両親、本当にたくさんの人たちに支えてもらい、この日を迎えることができた

お世話になった方々みんなに、恩返しとしてこの内定の報告をすることができるのが、本当に嬉しい。今すぐにでもみんなに報告して、感謝の気持ちを伝えたい。🌼

でもまずは、両親へ一番に報告しよう。LINE電話で家族グループに電話をかける。

父、母、姉がすぐに出た。「日本航空の客室乗務員に内定したよ!この日が来るまで不安や辛い時もあったけど、いつも応援、励ましてくれてありがとう。本当にありがとう。」と言うと、父は「おめでとう」と震える声で、母は「おめでとう、よく頑張ったね」と涙声で、姉は「おめでとう、すごいじゃん、小さい頃からの夢叶えたね」と明るい声で言い、私以上に喜んでくれた。

将来は、3人をお客様として機内で迎えるのが夢でもある
その夢へ着実に近づいていると感じ、胸が躍った。

次に、お世話になった友人、先輩一人ひとりに電話で報告をしていく。みんな「おめでとう、本当におめでとう!」と自分のことのように興奮して、喜んでくれる。本当に嬉しくて、そして最後まで信じて応援してくれたみんなに、嬉しい報告とともに改めて感謝の気持ちを伝えることができて良かった。😭😊

そして、ふとLINEを見ると、ともに頑張ってきた仲間からの「内定連絡頂いたよ!」のメッセージが!すぐさま電話をかける。

「私も!内定連絡頂いたよ、、!!!」と興奮していきなり言ってしまった😂2人して泣きながら、「諦めずに一緒に頑張ってよかったね。。😭これから一緒に日本航空の客室乗務員として働けるなんて、本当に嬉しくて嬉しくて、、😭」と語り合った。

その後当分の間は、嬉しさから上の空が続いた。ある日、内定や入社関連の書類が届いた。

✈️本当に日本航空の客室乗務員の一員なのだと実感がどんどん湧いてきて、嬉しさとともに夢が膨らんだ。ついに小3の頃からの夢が叶ったんだ。小学校の卒業文集に書いた「日本と世界をつなぐ国際線の客室乗務員になる!」という夢が現実に。

 

今はもう、憧れや夢ではない。しっかりと自覚を持って、日本航空の客室乗務員としてお客さまに最高のおもてなしをお届けしていくという使命がある。着実に経験を積んで、将来は国際線のファーストクラスのサービス責任者や一機の客室責任者を目指したい。

入社後ももちろん、訓練や学ぶことの多さなど、困難なことはたくさんあるだろう。けれども、どんな状況下でも決して諦めずに客室乗務員になる夢を実現することができたのだから、この先も諦めずに努力を続ければ、絶対に不可能なことなどないと思う。

夢を叶えたことでその自信もついた。これからも、自分の目標、夢に向かって前向きに挑戦していける、そんな人でありたいと強く思う。

最後に、自分自身に対して言葉をかけてあげたい。「よく頑張ったね!諦めずに夢を追い続けた自分をしっかり褒めてあげてね。そしていつも感謝の気持ちを忘れずに!」

 

ニックネーム りお

 

高校1年生の夏休みに参加したニュージーランド研修で初めて飛行機を利用した。

初めての海外、飛行機で不安いっぱいの私に元気を与えてくれたのは、搭乗手続きを担当してくださったANAのグランドスタッフの方

笑顔で優しく対応してくださり、お別れの際には「充実した留学生活を送ってくださいね」と言ってくださった。

その頃からの夢、ANAグランドスタッフになること

そろそろANAエアポートサービスから内定連絡が始まる頃。その時、非通知の電話が鳴った。ANAからかと思うと、手が震えて汗が止まらなかった

ゆっくり受話器を取るとやはりANAエアポートサービスからの電話だった。「ANAエアポートサービス株式会社グランドスタッフとして一緒に働いていただけることになりましたこの言葉を聞いた瞬間涙と震えが止まらなかった。

 

電話を切り、今まで支えてもらった家族、学校の先生方、同じ夢を追いかける仲間に連絡をすると、自分の事のように泣いて喜んでくれた

今まで辛い時にも支えてくれた全ての人への感謝の気持ちを忘れず、私のように緊張や不安を持ったお客様や他全てのお客様に、旅の出発の後押しをすることができ、笑顔で飛行機へ搭乗して頂けるような接遇のできる、あの時のグランドスタッフの方に1日でも早く近ずけるように努力していこう!!

 

ニックネーム かこちん

 

日本航空の最終選考を終えてから数日。内定の連絡を心待ちにしながら、日々その事で頭がいっぱい。

今日は午後からの出勤なため、少しゆっくり起きた。朝ごはんを食べて、洗濯物を干す。快晴に恵まれた空を見上げ、自然と飛行機を目で追っていた。

突然、事前に着信音をオンにしていたスマートフォンが鳴り出し、それと同時に胸がドクンと強く打った。もしかしたら…と、洗濯物をカゴに置き緊張で震える手で電話に出る。

「おはようございます、私、日本航空株式会社 客室乗務職、人事部の…。」冷静さを保とうとしながら必死に受け応えをした。「ぜひ、来年度よりかこちんさんと一緒に客室乗務員としてお仕事をしたくご連絡しました。」

 

耳元から聞こえた言葉に全身に鳥肌が立ち、自然と涙が込み上げる。今までに経験したことない感動、感謝の気持ちが溢れた。「ありがとうございます!よろしくお願いいたします!」

部屋に入り、まだ震える手で高鳴る気持ちを必死に抑えながら、仕事中の母に感謝の言葉を添えて報告のLINEをする。そして祖母に電話をかける

祖母は私よりも涙を流して言葉にならない声で「良かったね」と何度も言い、亡くなった祖父にも報告をしてくれた。

そして、お世話になった先生に、学生時代に働いていた塾の塾長に、アドバイスを沢山貰った先輩に、何かあればいつも相談する友人に、次々と電話をかけていく。「おめでとう!」「良かったね!」 みんなが祝福の言葉をかけてくれた。「飛行機乗るから!」そう言葉をかけてくれる人もいた。

 

最後に、不安の中就職活動をしていた自分に向けて、やってきた事はまちがっていなかったよ、目の前にあることを全力でやってねと報告をした。

ひと通り連絡をし終えて、ほっと一息つく。不安から安心した思いに変わり、体の力が抜けた。

幸福感で溢れ、晴れやかな気持ちだったが、まだ客室乗務員になれたわけでなはない。今日からまたスタートの思いで、気を引き締めて目の前のことに全力を注ごう、と強く心に誓った。

携帯から目を離し、ふと顔をあげる。「あ、洗濯物干さなくちゃ。」

 

ニックネーム pen

 

「今日あなたのいる飛行機に乗れてよかった、ありがとう。」降機する際に声をかけてくださったのはご夫婦で旅行されるお客さま。お客さまからいただいた一言で私自身がとても幸せな気持ちになれた。

機内でガイドブックを広げて終始楽しそうに会話されている姿が印象的で、声をかけさせていただいた。それからは、お客さまのお話をお聞きしながら会話を楽しませていただいた。そして、私が観光名所やお食事処などを書き記したマップをお渡しした。

ここ数ヶ月で就航地を訪れることができたのは数回だけれど、自分の五感を使って感じた魅力を最大限にお伝えするためにコツコツと書き留めていた。それを初めてお客さまにお渡しすることができ、喜んでいただけた。そして、お客さまからいただけた「ありがとう」の言葉。

 

こうやって出会ったお客さまに幸せで特別な時間を過ごしていただきたいと思って客室乗務員を目指してきた。客室乗務員になるために学校での授業、資格の勉強、アルバイト、、、何事にも全力で取り組んできた。決して全てが上手くいく就職活動ではなかったけれど、最後まで諦めずに目指してきてよかった。

 

これからもたくさんの人が各地方で、新たな発見や感動、魅力、人、いろんなことに出会い、人々の人生が少しでも豊かになったら嬉しい。そして、それらを笑顔で安全に結ぶ人であり続けたい。

 

ニックネーム MN

 

緊張したけれど、自信を持って挑めた日本航空の内定連絡が来る頃に。

仕事帰り、空を見上げると日の丸の飛行機が!写真を撮ろうと、スマートフォンを取り出すと「非通知」の画面になっていた…!
手が震えながらも返事をする私。

すると…
「採用担当です!ぜひ、Nさんと一緒に働きたいと思っております!!
私は涙声になりながら、感謝の気持ちを伝えた。

 

電話を切ると、すぐに家族に連絡。両親も一緒に、泣きながら喜んでくれた。
5年という月日が流れたけれど、努力は必ず報われることを証明できた…!

数年後。
憧れていた制服を着用し、乗務している私。

今日も、お客さまが「ありがとう」と笑顔で私に伝えてくださった。

 

ニックネーム うさひな

 

ANAの内定連絡がそろそろ始まる頃、そわそわしながら連絡を待っていた。

仕事を終え、携帯をみてみると「非通知」の文字が画面に表示されていた。誰からの電話だろう、ANAからだといいなと思いながら帰宅するとまた電話が鳴った

電話をとるとANAの採用担当者の方からの電話だった。

「ぜひうちで一緒に働いてほしい」その言葉を聞いた瞬間、涙が出てきた。

やっと望みが叶った。努力が報われた。本当に本当に嬉しかった

 

すぐさま両親に報告。両親も電話越しに泣いて喜んでくれた。その後、LINEで仲の良い友人数人に連絡。友人たちはみんな新卒採用の就活の時期からずっとCAになることが夢だったことを知っているのですぐに電話をかけてくれてお祝いをしてくれた

みんなが喜んでくれるなんて、なんて周りに恵まれているのだろうと改めて感じた

入社するまでに更に英語力を伸ばそうと思い、英語の勉強に力を入れようと心に決めた

 

ニックネーム スカイベリー

 

〈予祝〉
今日はエアアジアジャパンの内定連絡の日。
ドキドキのあまり朝からずっとソワソワしていた。
トイレに行ったり水飲んだり、落ち着かなかった。

そんな中、突然電話が鳴った。

ふと見てみると、「非通知」と書いてあり、電話に出るとエアアジアジャパンからの内定連絡だった

嬉しさと驚きのあまり手の震えが止まらなかった。

「面接の際、スカイベリーさんの笑顔の虜になりました。親しみやすさがあり、エアアジアのスローガンである”Fun & Friendly”を体現してくださると思いました。ぜひ一緒に客室乗務員としてエアアジアジャパンを盛り上げましょう!

私がずっと自信を持っていた部分を褒めて頂き嬉しさで涙が止まらなかった

小学五年生の時に見た航空機事故の特集番組がきっかけでCAになろうと志し、身長にコンプレックスがあり、英語も全くできなかった私が、身長153センチで国際線CAに内定した

ここまでの道のりは本当に大変だった。

たくさん泣き、たくさん落ち込み、たくさん悩んだ。

でも、私のCA受験をずっと応援してくれていた両親・親戚、大学・中高の友人、小学生からの大親友、大学の先生、中高時代の恩師、小学6年の時の担任の先生、エアラインスクールの先生・友人、アルバイト先の先輩・社員さん・同期、CA研修体験でお世話になった甘利ゆきさん

みんながいてくれて辛い時も励ましてくれたから合格することが出来たんだと感謝の気持ちをみんなに伝えた。

「すごいじゃん!スカイベリー!」
「スカイベリーは努力家だから絶対なれると思ってたよ!」
「スカイベリーのCA姿早く見たい!飛行機乗りたい!✈️」

みんなが祝福してくれてとても嬉しかった。

それから数ヶ月後、無事にエアアジアジャパンに入社し、本社のあるマレーシアで過酷な訓練に取り組んでいる

英語で教えられ、膨大な量を覚え、毎日テストがあり、頭がパンクしそうだが一歩一歩着実に今日もCAデビューするために奮闘する。

最後に「自分らしくね!どんなに辛くても笑顔で!」

 

ニックネーム ラブみ

既卒でJALを受けた私。

最終面接まで通過し、あとは結果を待つのみだ。

2020年、コロナウイルスで世の中が恐ろしいほどに変わり果て、エアラインを目指し続けて就活をしてきた私たちは人生の絶望を味わった。

この上ない悔しさと悲しみ、焦り、不安に飲まれたけれど、ここで今一度自分がCAを目指したい意志、そして夢を諦めない心を改めて実感したのだった。

新卒では他業界で人の喜びのために尽くす心を学び、仕事への責任を全うしてきたが、やはり自分は空への夢を諦めきれなかった。

そんな気持ちでいたところ、JALの既卒受験募集が開始し、現職にも手を抜かずにやっと、やっと最終面接までたどり着き、チャンスを掴む時がやってきた。

私はこの一発目の既卒受験に想いをかけて全力を尽くしてきたので、ソワソワ、ドキドキ。

仕事が終わった19時、携帯に不在着信が残っていた。

次の日は休日だったので私は電話をかけた。

「昨日不在着信を受け取っておりました、🌻🌻と申します。」そして、電話口から聞こえたのはJAL採用チームの✈️さんの声だった。

「先日は最終面接へお越しいただきありがとうございました。🌻🌻さんのお人柄、そして熱意に惹かれ今後の可能性を感じぜひJALの翼の一員としてJALの未来を育ててほしいと思いました。内定おめでとうございます。

私は涙声で「ありがとうございます、頑張らせていただきます」と答えた

嬉しくて、嬉しくて心がいっきに晴れやかになった。涙が溢れた。

親に連絡を入れると、「夢が叶うのはこれから。あなたの飛行機に乗らせてね」と喜んでくれた。大学四年生の春、悔しさで流した涙は成功の涙に変わったのだった。

そして、今空の上でJALブランドの体現者として私は世界を飛び回っている。お客様と仲間との一期一会の出会いを大切に、そしてあの当時の初心を忘れず羽ばたき続けている。

 

ニックネーム chocola

緊張しながらも楽しめた日本航空の最終面接から数日。。

そわそわしながら、今日も連絡来ないかな〜と空を見上げた仕事終わり。

突然、非通知の電話が鳴った

もしかして、、

ドキドキしながら電話に出ると

chocola様ですか。こちら日本航空の採用担当です。先日は面接にお越しいただきありがとうございました。ぜひchocola様に日本航空の一員になっていただきたくご連絡しました!😊

心の整理がつかないまま、震える声で「ありがとうございます。」と感謝の気持ちをお伝えして電話を切る。

すぐに家族に電話をし、「日本航空に内定したよ!」と伝えると涙声で「おめでとう。諦めずに頑張り続けて良かったね!!」と。

ようやく掴んだ内定。

採用試験がいつ再開されるかわからず、不安になることもあったが、諦めず前を向いて頑張り続けて本当に良かった😊💕

これからがスタート。

沢山の事を学び、機内でのお客さまとの出会いに役立てたい。信頼していただける客室乗務員を目標にどんなことにも笑顔でチャレンジしていこう。

大変なことがあってもきっと大丈夫。

これからどんな素敵な出会いがあるか楽しみだな〜🍀

 

 

参加希望・問い合わせ

 

塾長@みか
塾長@みか
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※携帯キャリアのメールアドレス以外をご記入ください。

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